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4月のディスカバリートーク

4/1の土曜日に「フグ毒のひみつ」があります。

基本的なことから、新しい発見まで。

こんなん絶対に聞きに行きますよ。

4/8の土曜日は「ゾウの水浴びの意味」があります。

水辺の生き物を祖先に持つゾウの進化の話だと思います。

これも行きましょう。

4/16の日曜日は植物関連二つ。

どちらも大英自然史博物館展に関連するもののようですね。

ダーウィンもびっくり ランの不思議なくらし」です。

それと「南極の植物化石」があります。

こちらは実際に特別展で展示されているものの解説エピソードです。

4/23の日曜日は「鳥類の多様性」があります。

実際の展示を見ながらの解説です。

ついでに前回のニワトリについても質問したいところです。

4/29の土曜日は「深海魚の多様性」で夏の特別展関連と思われます。

そして「最古の化石を探そう」というものが。

これはかはくに展示されている化石の中で一番古いものは? みたいな内容だそうで。

こういう展示関連は積極的に参加!

去年は結局行けなかった自然教育園

あちらでも研究者のディスカバリートーク的なもの、ガイドをやってるんですね。

チョウの話や、大都会の哺乳類、いつもの北山先生による黄色生物の話があるんですよ。

黄色生物の話聞きたいなぁ。

行こうかなぁ。

企画展では今度こういうのをやります。

少し広めにスペースとるみたいで、相当気合入ってそう。

生まれたころ・発生が似ていると同じ系統の生物である可能性が高いんですよね。

だから見た目そっくりなアンモナイトオウムガイが意外と離れているとわかったわけで。

これに関する記念講演もあるんだけど、全部人気ありそうで埋まっちゃいそうだなぁ。

かはくの地球館を解説した本が発売されるようです。

去年出たのは日本館のみというそりゃマニアックすぎないかい? というものでした。

それの続刊なのですが、まぁリニューアルしてからすぐには出せないですよね。

1年くらいかけたのかもしれません。

さて大英自然史博物館展、行ってこないといけません。

今回は珍しく写真撮影もOKみたいです。